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すべて:「 鶴田浩二 」の作品検索結果 243 件

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八月十五日の動乱 (1962年公開)

抗戦か!和平か!終戦を告げる録音盤が鍵!凄まじい対決を抉るサスペンス大作。終戦前夜、天皇の詔勅を録音したレコード盤の争奪が、平和を招来しようとする和平派の重臣たちと本土決戦に彼我の勝敗を賭けようとす・・・

 
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花と嵐とギャング (1961年公開)

母を筆頭に子供たちが揃って悪党という犯罪者一家に、銀行襲撃の話が舞い込んだ!高倉健、鶴田浩二のふたりを主演にスタイリッシュなガンアクションが展開する!!

 
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花の生涯・彦根篇、江戸篇(1953年公開)

毎日新聞連載の舟橋聖一の原作を八住利雄が脚色、大曾根辰夫が監督した。社長大谷竹次郎が総指揮、東西両撮影所長がプロデュースに当たっている。撮影は石本秀雄、音楽は鈴木静一、映画初出演の松本幸四郎を中心に・・・

 
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春高樓の花の宴(1958年公開)

胸にせまるは哀切の調べか、愛の切なさか!鶴田・山本のコンビで描く、激しくも悲しい恋愛大作!

 
半七捕物帖 三つの謎

半七捕物帖 三つの謎(1960年公開)

片岡千惠藏主演の異色捕物シリーズ第1弾。江戸情緒あふれる岡本綺堂の原作に材をとり、東千代之介が初の岡っ引き役を演じるなど多彩な配役で贈る。

(C)東映
博奕打ち 

博奕打ち (1967年公開)

掟、義理、人情の世界、そして博奕にかける男の執念といった、博徒の赤裸々な姿をずばりと描く任侠娯楽篇。六枚の花札に命を張る男達、全篇にみなぎる迫真の賭場シーンが見もの。

(C)東映
博奕打ち 一匹竜

博奕打ち 一匹竜(1967年公開)

“博奕打ち”シリーズ第2弾。本作では、博徒の金看板といわれる“刺青”をクローズアップして、火の様に燃える男の世界、刺青師の生態を描く。出演者全員が、からくりもんもんの刺青を見せ話題をさらった。

(C)東映
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博奕打ち いのち札(1971年公開)

昭和8年の大森海岸埋立て工事を背景に、着流し鶴田浩二の、渡世の意地、壮絶な殺陣、親子縁組に縛られた淡く儚い恋を、任侠の世界に叩きつける博奕打ちシリーズ第10作。

 
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