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すべて:「 柳永二郎 」の作品検索結果 229 件

紅顔の若武者 織田信長

紅顔の若武者 織田信長(1955年公開)

山岡荘八原作の小説を映画化。戦雲急を告げる戦国の野に若者となった吉法師・信長が、天衣無縫の性格と勇猛心を胸に秘め、大うつけ者と罵られながらも着々と名将の風貌を築いてゆく姿を乱世の人間模様と共に描く雄・・・

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巷説荒木又右衛門 暁の三十八番斬り

巷説荒木又右衛門 暁の三十八番斬り(1954年公開)

御馴染み荒木又右衛門が伊賀上野に河合又五郎以下三十八人を迎え討つ。渡辺数馬の助太刀として仇討を成就させるまで、悲願を込めた発端から「鍵屋の辻」の決闘までの結末を描く。

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この世の花・第一部慕情の巻(1955年公開)

『明星』連載の小説を棚田吾郎と舟橋和郎が脚色し、穂積利昌が監督、西川亨が撮影する。主な出演者は川喜多雄二、吉川満子、片山明彦、大坂志郎、淡路恵子、柳永二郎、水原真知子など。

 
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この世の花・第二部悲恋の巻、第三部開花の巻(1955年公開)

『明星』連載の小説を棚田吾郎と舟橋和郎が脚色し、穂積利昌が監督、西川亨が撮影する。主な出演者は川喜多雄二、吉川満子、片山明彦、大坂志郎、淡路恵子、柳永二郎、水原真知子など。

 
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午後8時13分(1956年公開)

永遠に変らじと二人が誓った、あゝ、この時刻午後8時13分―忘れ得ぬ人は今いずこ……

 
御存じいれずみ判官 

御存じいれずみ判官 (1960年公開)

片岡千恵蔵の十八番、御存じ遠山の金さんが、加賀百万石の悪事を裁き、度胸と啖呵で大暴れ。これぞ時代劇というべき醍醐味溢れる痛快作。

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再会(1953年公開)

ただ一度、ただ一人のために、ふたたび逢いし歓喜の夜に、宿命の恋が泣く、星がまたたく……

 
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さくら判官 (1962年公開)

島原七万石のお世継ぎをめぐる黒い影を追い、父を裁いてまで大義を貫き、無責任な時の権力機構に挑む江戸っ子判官・遠山金四郎の活躍を、多彩なキャストと痛快無類なストーリーで描いたシリーズ第10作。

 
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佐々木小次郎 前篇(1957年公開)

夢と理想を追う青年剣士・佐々木小次郎の意志と、それを容易に受け入れない世間の濁流は、ついに小次郎の生命をも奪ってしまう。理想と現実の烈しい矛盾を描破した野心作。

 
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