作品検索

スタッフ「 川口 松太郎 」の人名検索結果 114 件

( 41 - 50 )/ 114 件 公開年▼ 作品名▼
NO IMAGE

獅子丸一平 第三部(1956年公開)

若き帝と庄屋の娘との悲恋に生れ、山神より不死身の霊を授けられた宿命児・一平を描いた「獅子丸一平」の第三部。

 
NO IMAGE

三味線とオートバイ(1961年公開)

川口松太郎の同名小説を柳井隆雄が脚色、篠田正浩が監督した青春篇。撮影は小杉正雄が担当している。

 
NO IMAGE

朱雀門(1957年公開)

高貴の若宮をめぐる佳人ふたり、純愛の瞳をぬらす和の宮、燃える乳房を哀しく抱く情熱の侍女夕秀、朱雀門の奥ふかく繰りひろげる華麗哀切の悲恋絵巻!

 
NO IMAGE

新源氏物語(1961年公開)

衣ずれの音も妖しく、光の君の訪れに、禁断の女体が歓こびにおののく!

 
新吾十番勝負

新吾十番勝負(1959年公開)

私は将軍の子だった……己が生れ故に捲き起る数奇な運命を辿りつつひたすら剣を磨く青年葵新吾の波乱万丈の人生を描き、橋蔵の魅力を充分にいかした時代劇大ロマン。

(C)東映
新吾十番勝負 第二部

新吾十番勝負 第二部(1959年公開)

朝日新聞連載、川口松太郎の評判小説映画化第二部で、数奇な運命の星の下に生れた葵新吾の烈剣が三番、四番、五番の勝負を呼ぶ。秀麗大川橋蔵が贈る時代劇豪華巨篇。

(C)東映
新吾十番勝負 完結篇

新吾十番勝負 完結篇(1960年公開)

その素性ゆえに、数奇な運命を辿り、肉親や異性の愛にもだえ、独り険しい道をゆく葵新吾。その求道の遍歴は勝負を重ねて、ついに十番、宿敵・武田一眞との宿命の対決を迎える! 波瀾万丈のドラマを通じ、人間完成・・・

(C)東映
新吾十番勝負 第三部

新吾十番勝負 第三部(1960年公開)

「私は将軍の子だった...」波瀾数奇の運命をたどりつつ、肉親の愛、異性の愛に引かれながらも一人孤独な剣の道をゆく熱血多感な青年剣士・葵新吾。ある時は傷つき、ある時は苦悩しながら宿敵放生一真流・武田一・・・

(C)東映
( 41 - 50 )/ 114 件
ページの先頭へもどる
一般社団法人 日本映画製作者連盟・会員(4社)