作品検索

スタッフ「 村上元三 」の人名検索結果 60 件

( 1 - 10 )/ 60 件 公開年▼ 作品名▼
NO IMAGE

駅馬車襲わる(1957年公開)

驀走する駅馬車に復讐を秘めた薄幸の兄妹、熱血の快青年、銃弾と火炎が銀幕に炸烈する!

 
NO IMAGE

江戸いろは祭(1953年公開)

製作は小倉浩一郎と高木貢一で村上元三の「読物と講談」連載の原作から、鈴木兵吾が脚色したもの。監督は内出好吉で撮影は石本秀雄が当たっている。出演者は高田浩吉、宮城千賀子、山田五十鈴、高千穂ひづるなど。

 
おしどり囃子

おしどり囃子(1956年公開)

原作・村上元三の仇討立志物語『花見獅子』を、美空ひばりと大川橋蔵の豪華コンビによって、歌と踊りとロマンスあふれる情緒時代劇として映画化。

(C)東映
NO IMAGE

鬼斬り若様(1955年公開)

腕は冴えたり柳生流、白面の貴公子雷蔵が、短銃、白刃の真ッ只中に、姫君小脇に痛快ひらく鬼斬り剣法!

 
NO IMAGE

お役者変化(1954年公開)

小倉浩一郎が製作。“講談娯楽部”所載の村上元三の原作『歌舞伎浪人』より加田三七が脚色に当たり、大曾根辰夫が監督。撮影、音楽の担当はそれぞれ石本秀雄、鈴木静一である。出演者は高由浩吉、宮城千賀子、紙京・・・

 
海賊八幡船 

海賊八幡船 (1960年公開)

時代劇としては異色の本格的海洋スペクタクル巨篇。南海の大海戦あり、蛮人の襲撃あり、熱帯樹の陰に咲く情熱の恋ありと娯楽要素がたっぷりと盛り込まれている。

(C)東映
加賀騒動 

加賀騒動 (1953年公開)

サンデー毎日に連載した村上元三原作の映画化。加賀百万石の犠牲者大槻伝蔵の波瀾なる生涯を、二女性の宿命的な恋に彩って描く、文芸時代劇の白眉。時代劇の新分野を拓いた評判の傑作。

(C)東映
NO IMAGE

慶安水滸伝(1954年公開)

岸本吟一製作の時代もので、村上元三原作の新聞連載小説を鈴木兵吾が脚色、野村芳太郎が監督した。服部幹夫が撮影を、木下忠司が音楽を担当している。出演者は高田浩吉、小沢栄、龍崎一郎、月丘夢路、嵯峨美智子、・・・

 
( 1 - 10 )/ 60 件
ページの先頭へもどる
一般社団法人 日本映画製作者連盟・会員(4社)