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キャスト「 岩崎加根子 」の人名検索結果 53 件

( 11 - 20 )/ 53 件 公開年▼ 作品名▼
きけ、わだつみの声

きけ、わだつみの声(1995年公開)

太平洋戦争下の若者たちを今の視点で捉えるべく、1950年に公開された「きけ、わだつみの声」をリメイク、戦場の真っ只中の青春群像とその友情を真摯に描く。
出演は〔フィリピン戦線〕に織田裕二、風間・・・

(C)東映・バンダイビジュアル1995
警視庁物語 19号埋立地

警視庁物語 19号埋立地(1962年公開)

工事現場から掘り出された絞殺死体の捜査に当った七人の刑事が、唯一の手掛りである新興宗教の数珠の出所を追って聞き込みを開始、思わぬ不幸な女につき当る。人間味に溢れた第十九話。

(C)東映
警視庁物語 全国縦断捜査

警視庁物語 全国縦断捜査(1963年公開)

警視庁シリーズ第22話となる初の長編。東京多摩の黒焦げ死体発見から、警視庁の7人の刑事が、秋田へ、四日市へ、沖縄へと全国を縦断して体当り捜査を敢行するサスペンス大作。

(C)東映
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孤独の賭け(1965年公開)

五味川純平の同名小説を映画化したもので、巨大な富を築こうとする女が、男たちを利用しながらその野望を成し遂げていく。凄まじいまでに生きることの欲望をむき出しにした男と女の野望を描いたドラマである。

 
五番町夕霧楼 

五番町夕霧楼 (1963年公開)

京都の廓五番町を舞台に、処女の心と男を魅きつける魔性の身体を持つ娼婦夕子の愛と性の悶えを追って、女の性の哀しさを情感豊かに描きつくした水上文学の完全映画化。

(C)東映
山麓 

山麓 (1962年公開)

サンデー毎日に連載され、テレビの連続ドラマとして放映された丹羽文雄の同名小説を映画化。

(C)東映
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時雨の記(1998年公開)

芥川賞作家・中里恒子のベストセラー小説を主演の吉永小百合のたっての希望により映画化。
日活時代から29年ぶりの共演となる渡哲也が相手役をつとめ、劇中で20年ぶりに再会し、愛し合う男と女を演じて・・・

 
静かなるならず者 

静かなるならず者 (1961年公開)

水原一郎の主演第二作。船内害虫駆除業、続に”鼠殺し稼業”の若旦那が、カンボジアからラグビーボールに入って密輸入されたダイヤを巡って、多い血の気を爆発させる痛快篇。

(C)東映
白い粉の恐怖 

白い粉の恐怖 (1960年公開)

日々の生活と隣り合わせに知らず知らずの間に忍び入る戦慄の麻薬。骨まで溶かすという麻薬の恐ろしさを興味深く誠実に描破する。

(C)東映
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