作品検索

スタッフ「 磯田典宏 」の人名検索結果 14 件

( 1 - 10 )/ 14 件 公開年▼ 作品名▼
インストール

インストール(2004年公開)

「生まれ変わりたいんですか」「蹴りたい背中」で芥川賞を最年少受賞した綿矢りさのデビュー作。そこに描かれた誰もが経験したことのある焦りやなんとなく不安な気持ちに多くの女性たちが共感し、50万部を突破し・・・

(c)「インストール」製作委員会
おかあさんの木

おかあさんの木(2015年公開)

原作は児童文学者、大川悦生(98年没)著「おかあさんの木」(ポプラ社刊行)。発表から40年を経ましたが、その間幾度も小学校中学年から高学年の国語教科書に採用されてきたお話です。映画では、おかあさんと・・・

(C)2015「おかあさんの木」製作委員会
想いのこし

想いのこし(2014年公開)

ある日、突然おとずれた“別れ”をどう受け止めるのか―。「想いのこし」は、この世に想いを残して去る者と残されて生きていく者の決して交差するはずのない“想い”をドラマティックに綴るエンターテインメント。・・・

(C)2014「想いのこし」製作委員会
NO IMAGE

がんばっていきまっしょい(1998年公開)

原作は、第4回坊ちゃん文学賞を受賞した敷村良子の同名小説。
四国・松山を舞台にボートに魅せられた女子高校生たちの3年間の友情を描いた青春映画の佳作。田中麗奈のデビュー作。

 
NO IMAGE

座頭市(2003年公開)

勝新太郎の代表作「座頭市」を、長年の念願でもあった北野武監督が映画化。監督自ら考案・指導したスピード感と迫力に満ちた殺陣をはじめ、独自の解釈と工夫で描くエンターテインメント・アクション時代劇。主演は・・・

 
死に花

死に花(2004年公開)

平均年齢73歳にして全く枯れる気配を見せない老人(他称)たち。心は若者となんら変わらない彼らが、死ぬまでにもうひと花咲かせようとする人間味溢れる生き様が小気味よく描かれている。高齢化社会を迎えている・・・

(C)2004「死に花」製作委員会
NO IMAGE

TAKESHI’S(2005年公開)

監督、脚本、編集、主演、すべてが北野武という、武自身の内面を描いた実験的映画。脇を固める俳優陣も岸本加代子、寺島進など北野映画の常連のほか京野ことみがセミヌードにもなる体当たり演技を披露。

 
NO IMAGE

着信アリFinal(2006年公開)

自分が生き残るために友達に死を転送できますか?大ヒット・ホラーシリーズ「着信アリ」第三弾にして最終章。今度の恐怖は<転送>。修学旅行中の高校生が死の予告メールを受信するが、それを「転送スレバ死ナナイ・・・

 
( 1 - 10 )/ 14 件
ページの先頭へもどる
一般社団法人 日本映画製作者連盟・会員(4社)