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スタッフ「 平松時夫 」の人名検索結果 58 件

( 31 - 40 )/ 58 件 公開年▼ 作品名▼
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旅路(1971年公開)

「波止場女のブルース」「望郷(1971)」に続く森進一の歌謡映画。脚本は助監督の三村晴彦と斎藤耕一による共同執筆。撮影を堂脇博がそれぞれ担当している。

 
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ダブル・クラッチ(1978年公開)

苛酷な労働にたえながら、親代わりになって優しく育ててくれた姉を殺された青年が、犯人に復讐する姿を描く、五木寛之原作の同題名小説の映画化。脚本はジェームス三木、監督は山根成之、撮影を坂本典隆がそれぞれ・・・

 
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調子のいい奴・いたずらの天才(1965年公開)

若井基成と二本松嘉瑞が共同でシナリオを執筆、二本松嘉瑞が監督した喜劇。撮影は倉持友一が担当している。

 
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凍河(1976年公開)

精神病院に勤める青年医師と影のある美貌の患者との愛を描いたストーリー。原作は五木寛之の同名小説。脚本は石森史郎、監督は斎藤耕一、撮影を坂本典隆がそれぞれ担当している。

 
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東京-パリ・青春の条件(1970年公開)

ジェームス三木と斉藤耕一が脚本を共同執筆し、斉藤が監督した青春歌謡もの。撮影は竹村博が担当している。

 
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七つの顔の女(1969年公開)

宮川一郎が脚本を書き、前田陽一が監督したアクション・コメディ。撮影は竹村博が担当している。

 
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日没前に愛して(1967年公開)

小林久三と升田商二の共同シナリオを、長谷和夫が監督したエロティック・ミステリー。撮影は小原治夫が担当している。

 
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人間標的(1971年公開)

刑事のために刑務所に送られ、恋人の気持まで奪われた男の復讐劇。原作は藤原審爾の『新宿警察 復讐の論理より』。脚本・監督は井上梅次。撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。

 
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忍術・猿飛佐助(1976年公開)

戦国末期を舞台に中年の猿飛佐助を活躍させた時代物喜劇。脚本は長内英光、監督は脚本も執筆している山根成之、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。

 
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春一番(1966年公開)

芝木好子の「女家族」を、芝木好子と桜井義久が共同で脚色、市村泰一が監督した女性ドラマ。撮影は小杉正雄が担当している。

 
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