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スタッフ「 菊村到 」の人名検索結果 12 件

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ろまん化粧(1958年公開)

菊村到の週刊女性連載小説の映画化で、美容界を舞台に描くメロドラマ、脚色は笠原良三、監督は穂積利昌、撮影は西川亨が担当した。出演は高千穂ひづる、南原伸二、石浜朗、杉田弘子・泉京子・小坂一也など。色彩は・・・

 
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旅情(1959年公開)

白砂のワイキキの浜に、ヤシの葉茂るハイウェイに、夜霧のホノルル空港に、甘く切なくくりひろげる一大悲恋メロドラマ!

 
八人目の敵 

八人目の敵 (1961年公開)

プレイボーイの青年医師、鯉沼が一夜を共にした女の、轢死事件に疑問を抱いて、現代社会世相の裏面に潜む秘密組織の悪徳に挑戦する推理アクション。

(C)東映
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涙にさよならを(1965年公開)

菊村到の同名小説を光瀬信彦が脚色、前田陽一が監督した青春もの。撮影を竹村博が担当している。

 
特ダネ三十時間 深夜の挑戦

特ダネ三十時間 深夜の挑戦(1959年公開)

新聞記事の訂正要求に端を発して、交通事故からその背後に隠れた汚職事件を洗い出す。一人の若い記者の真実の為に斗う姿を中心に汚職事件に絡む人間像を描く記者物第二弾。

(C)東映
地獄の午前二時

地獄の午前二時(1958年公開)

美女失踪事件の謎を追う一新聞記者の活躍を描いて、金と女にまつわる赤裸々な人間悪を痛烈に抉るスリルとサスペンスの異色犯罪ドラマ傑作。

(C)東映
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静かなる兇弾(1959年公開)

運転手射殺事件が発生し、鬼刑事と青年刑事が苦斗の末、犯人を逮捕するが兇器の追及から意外な人に罪が生まれる。菊村到の「不法所持」に材をとる異色の犯罪ドラマ。

 
残酷な月 

残酷な月 (1962年公開)

旅先の北陸山中温泉で恋人そっくりな女性にめぐり合った社会部記者が、その女の正体を追ううちに意外な事件の核心に触れ手いく。行動的な青年記者の現代に挑むミステリー野心作。

(C)東映
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さまざまの夜(1964年公開)

菊村到の同名小説を、三村晴彦が脚色、番匠義彰が監督した青春もの。撮影は太田喜晴が担当している。

 
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