作品検索

キャスト「 浦野みどり 」の人名検索結果 24 件

白い粉の恐怖 

白い粉の恐怖 (1960年公開)

日々の生活と隣り合わせに知らず知らずの間に忍び入る戦慄の麻薬。骨まで溶かすという麻薬の恐ろしさを興味深く誠実に描破する。

(C)東映
素晴らしき娘たち

素晴らしき娘たち(1959年公開)

働く若人の青春を描いて好評の鬼才家城巳代治が、「裸の太陽」に続いて放つ第二弾。紡績工場に働く女子工員達が、苦しみや悲しみを乗り越えて明るく力を合せて進んで行く姿を健康的に描く青春大作。

(C)東映
スピード狂時代 命を賭けて

スピード狂時代 命を賭けて(1959年公開)

近頃話題の的であるカミナリ族を中心に、若人の溌剌とした情熱を描いた異色青春ドラマ。現代劇のホープ水木襄の魅力を充分に盛り込んだ主演第一回作品。

(C)東映
ずべ公天使 

ずべ公天使 (1960年公開)

“ずべ公”と呼ばれる一群の不良少女たちの生態にスポットを当て、立派な社会人に更生したいという彼女たちの夢の実現をめぐってまき起る笑いとペーソスを軽快なテンポで描いた異色ドラマ。

(C)東映
続ずべ公天使 七色の花嫁

続ずべ公天使 七色の花嫁(1960年公開)

前作「ずべ公天使」の好評を更にしのぐ、ずべ公青春篇ともいうべきもので、大阪を舞台に、大富豪の令嬢失踪事件をめぐりギャング団一味と正面衝突。痛快絶妙な戦術の数々を披露する彼女たちの活躍を喜劇的なタッチ・・・

(C)東映
特ダネ三十時間 深夜の挑戦

特ダネ三十時間 深夜の挑戦(1959年公開)

新聞記事の訂正要求に端を発して、交通事故からその背後に隠れた汚職事件を洗い出す。一人の若い記者の真実の為に斗う姿を中心に汚職事件に絡む人間像を描く記者物第二弾。

(C)東映
ネオンの海の暴れん坊 

ネオンの海の暴れん坊 (1961年公開)

銀座の人気者、仲の良い流しのコンビ・哲と六が、七色のネオンに輝く夜の銀座を舞台に描く、唄と活劇の痛快篇。深夜の殺人事件を目撃した大汚職事件に巻き込まれた哲と六が、頭脳と腕力をフル回転。見事に大手柄を・・・

(C)東映
花ざかり七色娘 

花ざかり七色娘 (1961年公開)

ズベ公と呼ばれながら、純粋な心を失わぬ緋桜組の七人娘が、正義の街医者を助け、土地の大ボスと戦いながら美しい夢を実現させていく、ユーモア溢れるお色気活劇。

(C)東映
母と娘の瞳

母と娘の瞳(1959年公開)

ガリガリ亡者のパパ。貞淑を絵に描いた様な綺麗なママ、そしてオチャッピーな現代娘が平和な家庭に捲き起したパパ排撃運動。甘い様なスッパイ様な楽しいホームドラマ。

(C)東映
NO IMAGE

漂流死体(1959年公開)

単なる米兵脱走としか思われなかった事件が、一新聞記者の勘と斗魂により意外な発展を遂げ、霧の横浜を舞台に暗躍する国際密輸団の実体を暴く暴力と悲恋の犯罪ドラマ。

 
( 11 - 20 )/ 24 件
ページの先頭へもどる
一般社団法人 日本映画製作者連盟・会員(4社)