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スタッフ「 加瀬寿士 」の人名検索結果 124 件

( 111 - 120 )/ 124 件 公開年▼ 作品名▼
無法街の野郎ども

無法街の野郎ども(1959年公開)

群狼割拠する無法街、血で血を洗うヤクザの掟、背後に黒い糸をひく謎の首領。悪に挑んで決然と立つお馴染み片岡千恵蔵の二挺拳銃が縦横無尽に荒れ狂う、豪快、絢爛のアクションドラマ。

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迷探偵出動(1954年公開)

美しい銀盤を背景に七色のライトに輝く恋を守って街のギャングを退治するという友情と恋と青春のユーモアを秘めた「学生五人男」シリーズの第3作。

 
弥次喜多 木曽街道の巻

弥次喜多 木曽街道の巻(1954年公開)

シミ金と杉狂児の弥次喜多コンビが巻き起こす爆笑道中の第三部。勤皇佐幕の血なまぐさい京都を逃れた二人は、ひょんなことから役者に化けて素人芝居の一座に潜り込み木曽路を旅することに…。

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弥次喜多 高野山詣での巻(1954年公開)

シミ金と杉狂児の弥次喜多コンビが巻き起こす爆笑道中の第二部。舞台は紀州を経て四国へと移り、西国八十八ヶ所を珍計妙計で罷り通る二人がまたまた珍騒動を巻き起こす。

 
弥次喜多 東海道の巻

弥次喜多 東海道の巻(1954年公開)

とんだ事件が発端で夜逃げ同然の旅に出る羽目となった弥次さんと喜多さんが、東海道を西へ上る途中で巻き起こす珍聞、失敗談、お色気騒動の数々を描いた第一部。弥次喜多コンビを演じるのは、シミ金こと清水金一と・・・

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夕日と拳銃 日本篇/大陸篇

夕日と拳銃 日本篇/大陸篇(1956年公開)

壇一雄の原作小説を映画化。動乱前夜のアジアを舞台に、一世の風雲児・伊達麟之介が、夢と恋と熱情の赴くまま一丁の拳銃と漂白の風に身を任せ、血と黄塵吹き荒ぶ満蒙の大地を嵐を呼んで疾駆するスペクタクル巨編。

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幽霊軍隊(1954年公開)

夏休みのアルバイトに雇われた五人男が将軍とお嬢さんをめぐって起こる幽霊騒動に巻き込まれる「学生五人男」シリーズの第2作。

 
愉快な仲間 

愉快な仲間 (1962年公開)

四苦八苦の娑婆よりも、喰うに心配のない刑務所の方が…と前科三十四犯のつわものを中心に、刑務所内の受刑者、看守たちの善意と人情で描く、爆笑とペーソスの喜劇陣総登場篇。

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夜の手配師 

夜の手配師 (1968年公開)

ホステスをバーに世話しては礼金を受け取るスカウトと、その男におもちゃにされ、もて遊ばれる9人の女たちの色と欲の葛藤を夜の銀座を舞台にエロチックムードたっぷりに描く。

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