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スタッフ「 中山茂二 」の人名検索結果 144 件

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ふり袖太平記

ふり袖太平記(1956年公開)

安房と江戸を舞台に、正義の剣士・新太郎の剣と菅谷家の一人娘・小浪の恋と唄を、大川橋蔵と美空ひばりの名コンビで織りなす明朗爽快娯楽時代劇。

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兵隊極道 

兵隊極道 (1968年公開)

ヤクザ映画のパロディ的な作品となった若山富三郎の「極道」シリーズ第3作。舞台を旧日本軍に設定し、時の国家権力と闘う様を痛快に描いている。戦後の日本映画には軍隊の“非人間性”を描いた作品が数多くあるが・・・

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蛇姫様 第一部 千太郎あで姿

蛇姫様 第一部 千太郎あで姿(1954年公開)

東千代之介と高千穂ひづるの主演で川口松太郎の代表傑作を映画化した三部作の第一部。野洲烏山三万石と江戸を舞台に、藩の存亡を賭けたお家騒動とこれに絡む姫君と町人の悲恋など、絢爛数奇の物語が展開する。

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蛇姫様 第三部 恋慕花道

蛇姫様 第三部 恋慕花道(1954年公開)

東千代之介と高千穂ひづるの主演で川口松太郎の代表傑作を映画化した三部作の完結篇。野洲烏山三万石と江戸を舞台に、藩の存亡を賭けたお家騒動とこれに絡む姫君と町人の悲恋など、絢爛数奇の物語が展開する。

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蛇姫様 第二部 緋牡丹地獄

蛇姫様 第二部 緋牡丹地獄(1954年公開)

東千代之介と高千穂ひづるの主演で川口松太郎の代表傑作を映画化した三部作の第二部。野洲烏山三万石と江戸を舞台に、藩の存亡を賭けたお家騒動とこれに絡む姫君と町人の悲恋など、絢爛数奇の物語が展開する。

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骨までしゃぶる

骨までしゃぶる(1966年公開)

世間知らずの貧農の娘が、廓の中で男と女の汚れた関係、醜い社会の姿を見てとり、幸せを我が手でつかもうと努力する。明治30年代の遊廓を舞台に、女だけの妖艶な世界がエロチックに描き出された作品。

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暴走パニック大激突

暴走パニック大激突(1976年公開)

銀行ギャング、追跡するパトカー、強奪金の横取りを狙う男、三つ巴のカーチェイスが沿道の市民の車を巻き込んで一大狂走軍団に膨れ上がり、メカとメカが激突する!激突車30台、炎上者20台、登場する車輌数は2・・・

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忘八武士道

忘八武士道(1973年公開)

暗黒の過去を引きずって今日を流れる非情の男。劇画でお馴染みの明日死能の生々流転の有様を、剣の無情愛欲非道を絡ませて描くポルノ時代劇。

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忘八武士道 さ無頼

忘八武士道 さ無頼(1974年公開)

その凄まじいエロと暴力の描写が注目された丹波哲郎主演作の続編。主演は丹波哲郎から伊吹吾郎にバトンタッチされている。

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暴力金脈

暴力金脈(1975年公開)

大企業にひとり立ち向かう一匹狼の総会屋を主人公に、現代社会のダニ、ゴキブリと呼ばれる男たちを赤裸々に描いた衝撃作。松方弘樹の凄みのある演技が話題となった異色アクション映画。

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